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テイルズウィーバーのPK考察など。 メインは主にマキシミンPKとジョシュア育成記。 主に毎週土曜更新。
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今更だけど、リトルバスターズ!エンディング考察?まとめかも。
凄まじい勢いでネタバレ。
どんぐらいネタバレって言うと、初めて続きを読む付けるぐらい。



最後の修学旅行に繋がるまで。
なんでこうなるのか判らないって人が多いようで。
でもそんなのは、リトルバスターズ!をほんとに楽しむにはどうしてこうなるのか判ってなくちゃいけなくて。


前述したループの一つor夢で恭介が修学旅行で理樹と鈴だけが生き残る結末を見せて、これでいいのかと問いかける。
そこで鈴だけを連れて逃げる選択をすれば、鈴と理樹は助かる。最後に理樹はナルコレプシーで眠り、鈴は虚構世界?と思しき場所でリトルバスターズとの思い出を確かめつつ、屋上へ。そこで小毬と遭遇。
小毬の言葉から察するにトラウマを克服して去らなければいけなかったはずの虚構世界にまだ残っている。
その虚構世界にいるのは鈴と小毬だけ。
つまるところ、これはまだ虚構世界が残っている事を示す。
事故にあったのにまだ虚構世界がある=事故も虚構世界での出来事?
最後に恭介の発言、現実でもこれと同じようになるはずだ、で虚構世界でのシミュレートと言う線がほぼ確実に。
そして理樹がナルコレプシーを克服するために、鈴と二人で世界を作る。
波紋が一つしか無いのは僕らの心はもう結束している、発言故か?
そこでナルコレプシーの原因、自分の弱さを探しに記憶を遡る。
理樹の弱さは、両親を失ったことによるいつか来る喪失への恐怖か?
最後に喪失よりも出会いのほうが大事、恐れてばかりいてはダメだと、喪失への恐怖を克服し、現実世界への帰還。

全員を助けてトゥルーエンディング。

真エピローグで来ヶ谷が虚構世界についての話をしないのは、永遠を望み、虚構世界そのものを崩壊させるような事態になったため記憶、または来ヶ谷のループだけ完全に消された?

まとめれば、虚構世界での現実で起こりうる事故のシミュレート→小毬との虚構世界での遭遇→理樹と鈴の世界→ナルコレプシー克服→現実世界。

現実世界へ戻ってきたようで実はまだ虚構世界だったという展開なので、混乱し易く。
エンディング付近が意味わからなかった、って人がよくいるのでまとめてみました。

考察じゃねーな、これじゃ。しかも中途半端に稚拙。
そのうち来ヶ谷さんルートの考察を。


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